会社の忘年会。



五反田某所の地下にて会社の忘年会。
立食式。
開会の挨拶前から肉近くのポールポジションに待機。
なんか回りにはひで部の人間が多かった。
片手に皿、片手に箸を装備すると、グラスを持つ手がなくなる不思議!
飲みよりも食い優先。

ビンゴ大会はあいかわらず当たらず。
つい数日前まで隣の席で仕事してたF澤プロが一位をあてる。
運を吸い取られたー。

ビンゴでは何も貰えなかったけど、四チームに分けてのゲーム企画「社員約100人にききました」では我らがBチームが二位との一点差で優勝。
商品はチーム全員に商品券……

なん……だと……?
これ、サクセス商店で使えるのかなあ。
あ、チーム代表三名の回答者席に座ってたので、別賞品の16GBフラッシュメモリー貰えました。
今使ってるのは4GBなので四倍――つーか、一昔前のハードディスク以上の容量あるから恐ろしい。
4GBのにする前は256MBだったし、そもそも会社入ったばっかりのころはフロッピーディスク現役で、リーダー各の人がMO使ってた程度なのに。

■今日の漫画

「キングダム 12」(原泰久/ヤングジャンプ・コミックス)
百人隊改め飛信隊の最初の活躍が余すことなくこの一冊に。
軍略から各個の武勇、心の動き、戦況の二転三転など、様々なドラマ要素がまんべんなく詰まっていて文句なくなく面白い巻だった。
副将エンさんとのコンビネーションも良くとれているけど、キョウカイと阿吽の呼吸は悶絶レベル。突撃前士気鼓舞シーンでの小コマだけどニコマ使ってアップになるところとかぐっときた。キョウカイは無口なぶん数コマつかってるシーンが多くて印象に残る。
あと壁さん、なんで死んでないの(笑)
早く続き出ろー。出ろー。

最近のメタル

「Autumnal」(DarkMooR/マーキー・インコーポレイテッド株式会社)
前作"TAROT"も良盤だったのでしばらくはデフォ買いにしてもいいと思っていた。
最初の一曲目から八分の大曲"Swan Lake"というのが飛ばしてくれる。
白鳥の湖――チャイコフスキーの優雅かつ耽美な代表曲を、インストじゃないメタルでこんな風にやってくれるとは。
何となく一番有名なサビのところにくるオーポエ(?)のもの悲しく上昇していくメロが、「永谷園」で刷り込まれていた頭が綺麗に洗い直された気分。
もちろんそれ以外のオリジナルの曲もいい。
できれば前作の"DEVIL IN THE TOWER"みたいな多重コーラス曲も欲しかったところだけど、それは人それぞれの好みだし。
まあ、白鳥湖だけでも聴く価値があるのではないだろうか。


「TINNITUS SANCTUS」(EDGUY/マーキー・インコーポレイテッド株式会社)
前の"ROCKET RIDE"はアメリカ史上方面に寄りすぎててあんまり好きじゃなかったけど(何よりもジャケットが!)、今作は昔のメロスピ臭さは薄めになってはいるものの、ヨーロピアンメタルとメジャー感のバランスがえらく良い。
まあ、どっちかというと別プロジェクトのアヴァンタジアの方が好きなんですが。
うーん、来日公演はどうするかなぁ……


「THE END OF LIFE」(UNSUN/マーキー・インコーポレイテッド株式会社)
解説が前田岳彦(意外と音の趣味が合う)なのと、DISK UNIONの試聴機で聴いた第一印象が良かったので。
女性Voで多少モダン臭のあるヘヴィなリフにキャッチーなメロって組み合わせの方向性は、エヴァネッセンスにも多少は近いかもしれない。
それにしてもゴシック隆盛期以降は本当に女性Voも増えたよね。
全体的にメロディの完成度は高く、コンポーザーがデス畑の人だけあって静動のメリハリも強くて良い感じ。
ただ、"INDIFFERNCE"イントロのどこか「ブーンブーン」という音は何か嫌い。
そこ以外は好きなんだけどなー。

最近の漫画

「史上最強の弟子ケンイチ 31」(松江名俊/少年サンデーコミックス)
今回の主役は空手部の大門寺君だな。
「知っている」のケンイチは恰好いい。成長しまくったなー。
まあ、もう三十巻オーバーなんだから、普通の漫画だと最終形態に近くなっててもおかしくないわけだけど、まだYOMIの手勢は学校にいるし、そのボス格の眼帯男とは直接対峙してないわけだからまだまだ先は長そうだ。
デビルズキッスが直前で返されたか炸裂したかが気になる。(擬音入ってたけど)


「金剛番長 1~4」(鈴木央/少年サンデーコミックス)
ケンイチに比べると展開の勢い速すぎ。
このスピード感は、昔の二巻完結漫画とか好きな俺にはたまらないものがある。
四巻の男塾ノリな暗契五連槍戦なんて、今のジャンプだと一試合一巻とかかけるかもしれないところ、決戦の前フリから四試合を一冊で収めたこの勢いと密度は素晴しい。
それにしても金剛番長って鉄拳の一八(もしくは仁)思い出すよね!
まあ、金剛番長は男塾リスペクト入ってて、鉄拳の三島家も男塾から派生した兄弟みたいなものだんだけど。
そして念仏番長は「喝!」とかやってるシーンでピッコロさんを思い出すぜ……(ハゲだから?)


「蟲師 10」(漆原友紀/アフタヌーンKC537)
どうやら最終巻。
中身には関係ないけど、やっぱりこの堅い表紙は読みにくい。
「香る闇」なんかは漫画というか画像メディアならではの内容だなあ。これ、小説で書いても生半どころじゃない力量があっても面白く書くのは至難だろう。言葉少なに淡々と、それでもある種の感情の動きを描写しているのが凄い。
「鈴の雫」の前後編は、山の主にスポットをあてた最終巻の最終話に相応しいスケールの題材。
個人的に一番気に入ったのは「常の樹」。
一応はハッピーエンドらしくはあるんだけど、安易な解決とか救済を与えていない、無常というかあるがままというか、そういう展開は仏教的というかそれ以前のアニミズム的というか、多神教土壌の感性ならではの作風だと思います。

HEART HEAT LIVE!! Vol.4

本日は実に半年ぶりとなるLONGINUSのライブ観戦のため夕刻から目黒のTHE LIVE STATIONへ行ってきました。
天気は生憎の雨。雨は傘とか荷物が増えるから嫌なんだよなー。
本日のラインナップは以下五バンド。

・ZERO
・LONGINUS
・LIGHT BRINGER
・ATOMIC TORNADO
・aphasia

実は開場・開演時間が三十分間違えて告知されていたため、開場入りした時にはすでにZEROの演奏が始まっていたり。
後ろ~真ん中あたりにじりじり進出。
途中、ギタリストの人はフロアに乱入のみならず、床にダイブして寝っ転がったりしたまま、タッピングとかで琴みたいにギター弾いてた。
なにやってるんですか(笑)
女性Voとダイブの人とは別の女性Gを有する、なかなか勢いのあるバンドだった。

続く二番手は我らがロンギ。
最前列には行かなかったけど、ステージ中央の一~二メートル付近に陣取って、
再来週十二月六日のロンギ祭りに向けて、暖気運転も兼ねていつもの如く声出し。
Vo,G,B,Drのシンプルな四人編成というMANOWARにも通じる少数精鋭スタイルなので、LIVE STATIONであっても舞台がそれなりに広く感じられる。
拳さんのアグレッシブなアジテーションにはこれぐらい広さは欲しい。
セットリストは以下。

・CAUTION
・Black-listed
・RISING
・GO AHEAD
・DOMINATION
・BLOOM OF HEAVEN
・LONGINUS

短時間ながら密度の高いセットリスト。
イントロからのブラリはすっかり定番になった感じ。
俺大好きなドミネーションもやってくれたし満足。
良くを言えばEVIL & BLOODも欲しかったけれど、その辺はロンギ祭りでたっぷり聴かせて貰えるだろう。
あとロンギ祭りの一部ネタバレがありました。
これは急遽別案も作ってもらわないとな!(笑)

三番手のLIGHT BRINGERも女性Voを要するメタル。高音域とかなかなかパワフル。
トリのaphasiaもそうだし、結構女性Voって増えてきたなー。
それだけメタルが浸透してきたのだろうか。
Gの人がスーツ姿だったのは、友人の結婚式とダブルブッキングした挙げ句、遅刻してきたからだそうです。
フルレンスの制作に入るので、しばらくライブ活動は休止だとのこと。

四番手のATOMIC TORNADOはもう何度も目黒で見たことあるはずなんだけど、メジャーデビューしたせいか少し印象が変った。
前よりも音が重く太く芯が通った感じで、よりメタルらしくなったように思える。
服装も鋲打ちだったし。
聴いた場所が後方真ん中だったせいもあってか、音は一番良かったかも。

ラストaphasiaは女性バンド。
ギターの人は前のバイツワンマンのゲストで出てた人かな?
こちらはラブリン(LIGHT BRINGERはそう略すのだそうです)の逆で、音源制作のために今まで休んでおり、一年七ヶ月ぶりのライブだとのこと。
肝心の音源は……まあ、色々とあるらしいです。
このあたりになるとフロアも埋まっており華やかでした。

セット組み替えの休みには、ロンギのMIDIさんやフロラのTsuiさんといろいろ話してました。
MIDIさんのTsuiさんへの無茶振りがどれだけ実現されるかが楽しみです。

今日のシャルノス。

「漆黒のシャルノス」開始。
現在、第六幕『赫色の研究/後編』まで終了。
うぬぬ、おもしろいけど、連続でやるとちょっと疲れる。
インガノックと違って、基本的に二幕一セットの前後編構成で最後まで行きそうな感じ。
つまり第三エピソードにあたる「赫色の研究」でいよいよ大きく話が動き始めた感じ。
続きが楽しみだが、夕刻からのライブに供えて寝るとしよう。

女の子三人組の構成はやはりバランスが良くていいなあ。
そしてメアリのなんという可愛らしさ。伊達に主役ははってないぜ。
何気に表情がやたらと多いのも、その印象にプラスになっているはず。
微妙な違いで心情変化を段階的に表現しているのは演出的にとてもいい。
あと原画のAKIRAさんはキャラに合った表情の描き分けが実に上手い。
これだけキャラがいて、それぞれちゃんとキャラらしい表情になってる。

ゲームパートは「前半」「後半」でゲーム性が違うんだけど、あれですよ。
「前半」はもう測量ゲームというのが正しいと思います。
とりあえず二点それぞれからの距離がわかっていれば数箇所にあたりが絞れるし、適切な三点からの距離がわかればほぼ確定できる。これを声四つぶんやって移動する。
ちまちまとマス数を数える作業とマーカーを駆使すればそう難しくはないんだけど、あたりが外れると悔しいし、一発でびしっと当たるとけっこう嬉しい。
単純だけどハマるゲーム性だ。ピクロスとかにも近いかも?
それに敵の存在とか移動制限とかがいいスパイスになってる感じ。

「後半」は敵を避けつつゴールまで行けばいいんで、さらに単純といえば単純なんだけど、敵の位置や移動距離とかを測りつつ移動しないと捕まる。
(黒妖精は二マス、怪異は三マス)
これ、全体マップがなかったら相当厳しい仕様だと思う。
個人的には画面の倍率変更機能が欲しかったところ。正直、今の二分の一にしてもっと全体が見えた方がプレイはしやすいと思うんだよね。
この先が見えない感が、逃げゲームのスリルを煽っているといえば煽ってるんだけど。
ちなみにマップがゴチャゴチャしてるステージよりも、第六幕みたいな何の障害物もないステージの方が難しい。
黒妖精トラップに落とす余裕なくてボーナスとれんかったですよ。
そのうち最チャレンジしよう。

確か体重を落とそうと思っていたはずだけれど。

好事魔多し。いや、好事でもなかったけど。
会社のY氏が来週の個人的な飲みの予定を一週間先送りして覚えており、すっかり飲む気になっていたため、同僚三人と共に拉致られ、五人で飲むことに。
場所は五反田の「大正風」の店。
でも店員は普通の恰好だった……あれ……大正浪漫は……?
食い物はけっこうボリュームがあって美味かった。
飲みでもがっつり食う派の俺としては嬉しい店。
ほかにも串モノでフォアグラがあったり。
他の人にはフォアグラよりも豚の頬肉の方が好評のようだったけど、フォアグラもけっこう美味かった。
まあ、ぶっちゃけレバー系の大トロみたいなものだろうし?
揚げ茄子が品切れだったのはちょっとショックだった。

さて、運送会社の人に持ってかえられたシャルノスも着弾!
いい目覚めだ!

今日の漫画

なんか最近、夜中の二時を回るとめっきり冷え込んできます。
冬なんだなあ……
本日「アオイシロ for Windows」の発売日。よろしくお願いします。
通販の方はどこも発送されていると思いますので、配達員の方をお待ち下さい。
うちにも「漆黒のシャルノス」の発送メールきてたー。


「魔法先生ネギま! 24 限定版」(赤松健/講談社コミックス)
まさか、DVD付きの限定版買うほどにネギまにハマるとは思ってもみなかった。
アニメとかやってハピマテが一部で大ヒットしてたころは興味なかったんだぜ……?
ちなみに最初の数巻はそんなに好きじゃないです。
愛すべきロリババァのエヴァ様が登場してからだんだん合うようになっていきました。
契約執行とか、古老師に弟子入りとかもあの辺からだし、なによりネギが明確な目的もって行動&成長し始めたのってその辺からだし。
修学旅行で普通に面白くなって、本格にハマったのはその後の悪魔紳士が出たあたりから。
学園祭もスケールの大きな仕掛けがあって面白かったけど、最近の魔法世界編も面白く目が離せないです。
今回のヒキは凄くいいとこで止まってるなあ。コーヒー党なので口喧嘩はフェイトの方に同意しとくよ(笑)
今回エヴァ様の出番はなかったけど、そのぶん技の方は大活躍。早くネギが闇の魔法修得したと知ったときの反応とか見たいです。
あとラカンさんは本当に美味しいキャラだ。
男同士の仮契約は、義兄弟の契りの血判みたいな感じで刃物とかで切った傷口同士を接触させるとかだと恰好良いと思うんだ。キス以上に体液の交換というか、相手の一部を取り込むという見立ては強く働くだろうし。
そうそう、ネギまといえば巻末の無駄に力の入った用語集とか大好きです。パイオ・ツゥさんはちょっと自重してください(笑)

今日の読書

「ダンタリアンの書架 1」(三雲岳斗/角川スニーカー文庫)
読了。
大変面白かった。というより凄く好みのタイプだった。
今まで角川スニーカーでは「円環少女」が単独トップだったけれど、これは結構並んだかも。
この作者は平均レベルの高い実力ある人だけど、シリーズによって好き嫌いのばらつきがあるので、作者デフォ買いの人ではなかった。(角川前作の「ランブルフィッシュ」は結構好きだったけど)
今回はたまたまイラストレーターが好きな人だったので買ったんだけど、これがもう大当たり。
連載シリーズ最初だからか、いきなりの長編ではなく読み切り短編形式で、最初の三十ページで一通りの世界設定、キャラクター設定、ヒキになる見所がきちんと提供されているのはとても良い匠の技。
第一次大戦後の自動車もあるが馬車も現役という、魔書が沢山出てくるクトゥルフ的な(あれも一九二〇年代か)オールドイギリスという舞台設定も「幻書」やそれが起こす事件との相性がいいし、何より俺の好みにヒット。主役であるヒューイとダリアンのキャラクターもいい。ダリアンは言動があれなのでロリ婆成分が足りないけれど、毒舌とかかわゆい膿かわゆい膿。
次巻がとても楽しみだ。

http://www.kadokawa.co.jp/dantalian/

今日の読書

「本の姫は謳う 4」(多崎礼/C*NOVELS)
最終巻。
ひとつの大きな物語に対し、異なるふたつの時間軸、異なるふたりの主人公を交互に描いていく手法を最後まで完遂した。これって結構、徹底しようとすると緻密な構成とか調整とか必要とするから難度高いはず。それで四巻の長丁場を終えたのって正直すごいと思う。
そして何よりキャラクターが活き活きとしていて面白かった。
ちなみにアンガスは褐色肌白髪丁寧口調の少年ということで、∀ガンダム・ロラン役の朴ロ美さんの声で脳内音声再生されてました。
しばらく充電かもしれないけれど、次シリーズも楽しみにしています。

今日のメタル(?)

遅ればせながら、今頃感想。
買ったのは十月のM3会場。


「ツバサヲクダサイ」(APSALUS/たいほー池・自主制作プレスCD)
前回記述のFluoriteや、俺大好きLONGINUSのプロデュースを手がける人であり、自身ミュージシャンであるTaihoo氏の音源。
そういう意味で音の品質といった点では、上記二バンドが好きな人なら心配する要素は何もない。手焼きではなくプレスという辺りから気合いも十分覗える。
肝心な中身も安定したクオリティ。
ただ、根底にメタル魂があるとはいえ、バラエティに富んだ内容なので純メタルだけを期待して聴くと少し「おや?」と思うかも。
全編でVoを取るのはTsuiさんのフロラでもお馴染みのYuriさん。

一曲目「ツバサヲクダサイ」は開幕を飾るのに相応しい疾走曲。
「に」とか「む」とかの強く発声しにくそうな音での力強いロングトーン頑張ってる。
LOST HORIZONのダニエルを彷彿させる「ウォーオー」の曲間シャウト二発もいい。個人的にはもう一発上がるの入れて、三連発にしてほしかったところだけれど(笑)

二曲目「牙振れど」はBanshee時代を知っている人なら、嗚呼と感嘆するような如何にもなミドルテンポのTaihoo節。Taihoo氏の持ち味は一曲目のようなファストナンバーよりも、この二曲目のような芯の部分のメタル性と音色やメロディラインの歌謡曲的ポップ性の危ういバランスでの融合だと思う。

三曲目の「呪う言葉」はなんかものすごくFalcom臭(それもJ.D.K.バンドがYs1~2あたりの曲に歌詞とかつけてた時代の)がして、にやにやしてしまう。間の笑い声や語りは聴いていてちょっと照れる。

五曲目「「生きて」と言わなければ良かった」も二曲目以上のTaihoo節。Taihoo氏がキーボード奏者であることを考えると、より濃いか。

やっぱりメタラー的には一曲目の「ツバサヲクダサイ」が好きです。

■たいほー池
http://taihooike.sakura.ne.jp/


ところで最近、GAMMARAYとかHEAVENS GATEとかIRON SAVIORとか、メタルにハマったばっかりのころのお気に入りアルバムを聴いてるけど、やっぱりすごくいいですよ。不思議と英詩なのに歌えたり。
思い入れという点では、音源所持数少ないころの方の奴の方が強いです。

鋼鉄典範は色々応援しています。

ランス10 ランス10 ランス03 リーザス陥落 相州戦神館學園 万仙陣 応援中! 『相州戦神館學園 八命陣』に期待しています! Dies irae ~Amantes amentes~応援中! 創造webブラウザシミュレーションRPG『英雄クロニクル』2011/9/29サービス開始! スチームパンクシリーズ第5弾『紫影のソナーニル』応援中! レイルソフト第3弾『信天翁航海録』応援中! 『クロノベルト』応援中! 『エヴォリミット』応援中! (C)Alchemist 当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しております。 「アオイシロ」応援バナー 「アカイイト」応援バナー 「アカイイト」応援バナー ギャルゲシナリオデビュー作 香港中文版
プロフィール

麓川智之

Author:麓川智之
某ゲーム会社勤務。シナリオ書いたりスクリプト打ったり企画やったりしています。 趣味筆頭は読書なものの、文庫落ち待ち派でハードカバーは滅多に買いません。 じっさい文庫はけいざいだよ。

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